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このページの「応募作品の作り方」と「注意事項」を必ずお読みいただき、応募してださい。

➀3分以内のスピーチ動画と、②応募用紙(スピーチ原稿)の2点を提出してください。

➀3分以内のスピーチ動画・作成のルール

1分以上3分以内でテーマについてスピーチした動画を作成してください(言語は自由)
・動画内の言語は自由です。顔は映っていた方が望ましいですが、映っていなくても大丈夫です。
・スマートフォンやビデオカメラで撮影し、横長の画面となるように撮影してください。
・ 動画の初めに、5~20秒程度の自己紹介を入れてください。
 例)みなさんこんにちは、私は日本のアキコです。手芸をすることがとても好きです。

※動画撮影時の注意事項
・動画はYouTube等で公開する場合がございますので、学校名や所属、本名等の個人情報をスピーチに含める場合は応募者の責任においてご応募ください。
・動画の編集や加工は許可しますが、画面の横が長くなるようにしてください。
アプリなどを使用する場合、動画の縦横比が正方形や縦長にならないように留意してください。
・動画中に、第三者の著作物(写真、動画、音楽、美術品、振付け等を含みます。)や商標(企業名・商品名)等が含まれる場合、応募者の責任において予め権利者の承諾を得てください。
・撮影に当たっては、撮影が許可されている場所で、周囲の人に迷惑がかからないよう十分注意して撮影してください。
・お友達やクラス単位など複数名で撮影しても大丈夫ですが、その中の代表1名が応募者として作品を提出してください。その際、応募者が、応募者以外の肖像権などの許諾を得ているものと判断します。また、グループで応募した作品が選出された場合、衆議院議員会館でスピーチできるのは1名です。

②応募用紙・作成のルール

「英語」または「日本語」で、応募者情報とスピーチ原稿をまとめてください
★応募用紙のダウンロード 
<<<こちらからダウンロードしてください>>>

・上記の応募用紙を使用できない場合、Wordなどのワープロソフトで必要事項を入力したものを提出してください。
・文章は動画の字幕として使用致しますので、文章をコピー・貼付できる形式での作成をお願いします。
・手書きした原稿を写真などの画像にして貼り付けることはおやめください。
※ ワープロソフトでの作成が困難な場合は、事前にご相談ください。
・応募情報(氏名、年齢、国籍など)の必要事項を入力してください。

子ども世界平和サミットに応募しよう

➀3分以内のスピーチ動画と、②応募用紙(スピーチ原稿)の2点を用意し、下記よりご応募ください。

注意事項

1.応募者の親権者は、本注意事項を十分に確認して下さい。親権者の方が応募者の作品(以下、「本作品」と言う。)を送信した時点で、本注意事項につき親権者の同意が得られているものとします。

2.本作品の制作、データ送信等に要する費用は、応募者側の負担となります。

3.本作品の著作権は応募者に帰属します。

4.応募者は、子ども世界平和サミット(以下「本サミット」といいます。)の実施ないしプロモーション(広報、報道発表、イベントの告知を含みます。)等に活用する目的で、一般社団法人ピースピースプロジェクト及び当社が許可した第三者(以下併せて「当社」といいます。)が、本作品を、無償かつ無期限に使用、掲載、転載、公衆送信等することを承諾するものとします。また、本作品の使用の際、使用の詳細を個別に連絡することはございません。

5.応募者と応募者の親権者は、当社が本作品を使用するにあたって応募者の国籍、ニックネーム、年齢等が表示されることを承諾するものとします。また、応募者は、当社に対し、著作者人格権に基づく権利の主張を一切行わないものとします。

 

6.本作品は、本サミットのプロモーションにおいて次年度以降も活用されることがあります。

7.動画作品の応募に当たっては、応募するご本人だけが映るように撮影し、周囲の人に迷惑がかからないよう十分注意して撮影してください。

8.動画作品の応募に当たっては、撮影が禁じられている場所の撮影は行わないでください。また、撮影に当たっての注意事項や条件がある場合は、それらを遵守してください。

9.本作品中に、第三者の著作物(写真、作品、音楽、美術品、振付け等を含みます。)や商標(企業名・商品名)等が含まれる場合、応募者の責任において予め権利者の承諾を得て下さい。本作品について第三者との間に紛争等が生じた場合には、応募者の責任及び負担においてその一切を解決するものとし、当社は何らの責任も負いません。

 

10.本作品に関し、第三者の権利侵害があった場合、応募者が自らの費用と責任で対処することとし、当社が何らかの損害を被った場合は、応募者がこれを賠償するものとします。また、本サミットのに応募したことに関連し、応募者が何らかの損害を被った場合であっても、当社は一切の責任を負いません。

11.次に掲げる事項に該当する、又は該当するおそれがあると当社が判断した本作品は、審査対象から除外します。

(1)法令等に違反するもの又は違反するおそれのあるもの

(2)個人のプライバシーを侵害するもの又は個人、企業、団体等を中傷するもの

(3)第三者の著作権、商標権、肖像権その他知的所有権を侵害するもの

(4)企業、商品等の宣伝又は政治目的、宗教勧誘等、特定のイデオロギーの宣伝若しくは勧誘を意図するもの

(5)公序良俗に反するもの

(6)その他当社が不適切と判断したもの

 

12.応募内容や本作品に関し、虚偽又は本注意事項違反等があった場合には、本サミットへの応募を認めず、本サミット応募後でも応募を取り消すことがあります。